生徒さん作品展のお知らせ
2026-07-27

ちょっと早いお知らせですが毎年開催してます、『生徒さん作品展』のお知らせです。
今回も新世界近くのギャラリー1616さんで開催いたします。
生徒さんじゃなくても一般のお客様も大歓迎です。皆様のお越しお待ちしてます。
定休日のお知らせ
2026-06-25
今月は27日(土)迄の営業となります。
通常通り第5周目は全てお休みとなります。
よって、28日〜30日は定休日となります。
お電話もつながりません。
ご用の方は7月1日から通常営業致します。
よろしくお願い致します。
GWの作品たち
2026-05-08

教室のスペースにはもう限界でした。
削りを終えた体験作品を乾かす場所がなく、
別フロアに移動して乾燥中。
これから2ヶ月以内にこれら全て仕上げないといけない。
昨日、窯が潰れたのに大丈夫だろうか?
不安不安不安不安不安不安不安不安不安
写真は一部。
講師募集のお知らせ
2026-05-07
1.職種 :陶芸講師
2.業務内容 :陶芸体験のお客様への陶芸体験レッスン全般~体験作品の完成までの
作業工程全般。
3.時給 :1,177円~経験により。
4.出勤曜日 :土曜日、他、変則で平日及び祝日に出勤可能な方。
週1日~2日程度の勤務可能な方。
5.雇用形態 :2年以上可能な方(短期不可)
6.勤務地 :大阪市西区南堀江1-12-2
7.勤務時間 :9時半~16時半。1時間程度の残業ありの場合あり。
8.応募資格 :陶芸経験者(無理なく手びねり技法ができる方)、真面目な方、明るい方 ※モノつくりが好きな方
9.年齢 ;23歳~35歳ぐらい
8.募集人数 :1名
応募方法 :書類審査(履歴書)を提出後、面接及び簡単な陶芸技能レベルを
審査させて頂きます。( 手びねりと電動ロクロ)
お問い合わせ 及び 履歴書送付先
〒550-0015 大阪市西区南堀江1-12-2東栄ビル4階
ルームルームとうげいきょうしつ
担当 辻迄
TEL06-4390-6965
又は
01@room696.com
第64回日本現代工芸美術展 近畿展
2026-04-25
第64回日本現代工芸美術展 東京都美術館に続き『近畿展』の開催が下記に行われます。
私の入選作品が近畿にもやって来ますの良ければ足をお運びください。
会期 5月26日〜5月31日
会場 京都市京セラ美術館
こちらは入場無料みたいです。

揜抬揜撸神社(サムハラ神社)に奉納
2026-04-21
揜抬揜撸神社(サムハラ神社)に奉納
人の縁とはどこでどうなるかわからないものです。毎朝こちらの神社に参拝して仕事に行くのが当たり前になっています。
手水舎の龍の口から流れる水受け皿をいつからか気になり、ある方にその話をするとトントンと話しが進み、今日の奉納とあいなりました。
oさんお話を繋いで頂きありがとうございました。
そして心よく快諾頂いた宮司様ありがとうございました。
明日からいつもと違う朝出勤ができそうです。

揜抬揜撸神社(サムハラ神社)
最寄駅
Osaka Metro(地下鉄) 中央線 「阿波座」駅 徒歩 約6分
#サムハラ神社#手水舎#蓮の葉
第64回 日本現代工芸美術展 関西 巡回展 決定
2026-04-20
東京都美術館で4月18日から開催しています
『第64回日本現代工芸美術展』。
私の作品が入選して展示されています。
そして本日『現代工芸美術家協会』様から連
絡があり、『 京都巡回展 』でも私の作品
が巡回展示されることが決まりましたー!
会期 5月26日〜5月31日
会場 京都市京セラ美術館
今まで入選しても関東だけしか展示されませ
んでしたが今回は関西での展示が選ばれたの
で是非ご興味のある方は京都へ観に行ってく
ださいね。
#日本現代工芸美術展
#京都市京セラ美術館
#陶芸公募展
#辻久悟
#ルームルームとうげいきょうしつ
第64 日本現代工芸美術展 入選
2026-04-08
第64回 日本現代工芸美術展
入選の通知が届きました!
会期 4月18日〜4月24日
会場 東京都美術館
今回の入選作品はこれ
⇩

今回は神体全体に『般若心経』を施して雲を表現した台座を新たに制作して、組み作品としました。
入選できたことは嬉しいことです。
そして感謝感謝。
生徒さん作品
2026-02-11

タイトル:プレート
使用土:白土、釉薬:絵の具+石灰釉、成形:ロクロ成形、焼成:酸化焼成
プレートいっぱいにビッシリと絵付けで埋め尽くされた作品です。こちらの作者は普段は絵を描かれて個展もされている方です。こちらのプレートもいつかの個展でお目にかかれるかも。
私の家にもこちらの方の絵があります。
とっても華やかな明るい作品です。
私をモデルしてくれた絵もあるんですよ。笑
生徒さん作品
2026-02-11
タイトル:ミニ植木鉢と猫置物
使用土:半磁器土、釉薬:絵の具+石灰釉、成形:手びねり成形、焼成:酸化焼成
こちらの作者は絵付けを主な作風のメインにされています。大変丁寧な筆使いでかなりの時間を掛けて作品を仕上げています。その仕上がりはいつも他の生徒さんが”これ!描いたんですか⁈”といつも聞かれる程にクオリティが高いです。
いつも楽しみにしてます。




